昨年10月末時点で日本で働く外国人の数は、146万463人でした。(厚生労働省発表)1年前と比べて約18万人(14.2%)増え、6年連続で過去最多を更新しました。4月からは外国人労働者の受け入れ拡大を目指すため、今後も増加が続くとみられます。